こちら☆せとうち社協です!!
岡山県にある瀬戸内市社会福祉協議会(邑久本所)のブログです。「福祉や社協らしからぬブログ、でも(瀬戸内市)社協でしかできないブログ」がコンセプト。福祉、ボランティア、エコ、車、ドラマなどなど、ジャンルの壁を越えてタイピング中です!!

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パート職員Mの『世間から「地域福祉」を見てみると・・』

お久しぶりです。パート職員になったMです。
あまりにも、ブログが寂しいことになっていますので、1回のみの再登場です。
(復活ライブみたいなものですか・・)

○「福祉」を意識することはありません
パート職員としてたまに(週1回)社協に出てきますが、それ以外の日は何をしているのかをちょっとふれておきます。6月退職以降、経営コンサルタント(中小企業診断士)として独立し、個人事業を営んでおります。意外にも(?)、多くのお仕事を頂き、生活出来ております。自分で言うのもなんですが、かなり「ビジネスパーソン」ですよ。
 個人事業主ですので、定時もなければ、残業もありません。仕事があるときはずっと仕事なのです。朝早く電車に乗り、ちょっと偉そうにしゃべり、夜遅くまで執筆する。社協の来る日以外は、「地域福祉」を意識することはありません。実際に多くのビジネスパーソンも同じようだと思います。

○地域福祉は意識しないけど、「助け合い」「支え合い」は意識する
  ビジネスの世界での仕事、特に個人で仕事をしていますが、本当に「ひとり」で何でも出来ることはありません。やっぱり、「助け合い」「支え合い」がないといけないわけです。福祉活動をしているわけでなくとも、人間同士のつながりという意味で共通しています。
個々の「助け合い」「支え合い」が近隣へ、地域へ広がってくる、こういうことがひいては地域福祉となるのではないかなと思います。

○バブル崩壊・リストラ・成果主義
 もともと組織やチームで仕事をするのですから、「助け合い」「支え合い」がないと上手くいきません。これは個人事業であっても言えることです。また、仕事でなくとも生活する地域でも同じことが言えるでしょうね。
 ただ、社会環境がこの「当たり前のこと」を変えてしまったのかもしれません。バブル崩壊後の長期の景気低迷は、リストラ・就職難という事態を招きます。その結果、組織への信頼は地に落ちます。今まで長期雇用が前提であったものが、いつ首になるか分からなくなりました。個人主義かつ短期的な損得を重視する傾向が強くなります。また成果主義による人事評価制度は上記の傾向を加速させました。
 「助け合い」「支え合い」という行為は短期的に考えると、やった方が損です。極端に言えば、助けた人に別の機会などで助けてもらえる保証はどこにもありません。ただ、長期的にはどうでしょうか。それを今、成果主義人事制度が証明しようとしています。


○助け合い・支え合いはやっぱり必要
 成果主義人事制度は、一定の役割は果たしたものの、100%成果主義は難しいという結論に達したと思われます。個人主義や短期的な成果を重視することは、プラス面よりもマイナス面が強かったようです。もちろん、成果主義が適している仕事(プロ選手など)もありますが、多くの会社では、「チームワーク」「合意形成」など、旧来の年功序列ではないものの、社員の「助け合い」「支え合い」を重要視する流れにあります。
 採用においても長期的な視点からの採用、また、働く側も長期雇用を望む傾向が強くなっています。

○助け合い・支え合いは「高度な」もの
 組織における助け合い・支え合いは、自然に出来るものだとは思いません。チームワークを発揮したほうが、組織のパフォーマンスが高めるから行うのです。また組織の構成員が長期的には「お互いが」助け合う・支え合うことが前提でなければなりません。いわゆる「フリーライダー問題」が発生するような土壌では成り立たないものです。繰り返しますが、この「お互い」の部分が欠落すると、一方的に「助ける」「支える」です。
 つまり、助け合い・支え合いは「高度な」な取組みであるといえると思います。普通になんとなくではなく、その仕組みがないと自然にはそうならないということです。組織を例にとれば、人事評価で重視する、極端な差別的賃金を導入しない、採用時に協調性を求めるなどの手段が考えられます。

○助け合い・支え合いは生活していく上での基本
助け合い・支え合いは「地域福祉」だけに必要なものでなく、仕事をするうえでも、生活していく上でも必要なことです。それゆえに、助け合い・支え合いを教える福祉教育は重要なのだと思います。ただ、福祉のみという近視眼的ではなく、広く応用が利くようなものであればもっといいと思います。

○これからの地域福祉は
 福祉は他の社会環境や社会動向に影響を受けます。働く場所で「助け合い」「支え合い」が重視される傾向が強くなれば、地域福祉への関心も必要性も高まるかもしれません。
 時代の変化に対応し、時代に相応しい地域福祉が推進されることを期待したいと思います(これは少々、強引なオチかもしれませんが・・・汗?!)。
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ご愛読ありがとうございました。そして新担当よろしくお願いします。

 みなさんおはようございます。だんだん熱くなってきましたね。

 職員M、これまで約2年、ブログを書いてきましたが、ついに「最後の投稿」となりました。牛窓支所時代の「こちら!うしまど社協です」も含めると3年くらいでしょうか。


 最後の理由は、6月10日(つまり明日)で退職することとなったからです。みなさん大変お世話になりました。ただ、しばらくの間は、社協の方におじゃますること(パート職員)になりますので、引き続きよろしくお願いいたします。


 最後の投稿は、4年2ヶ月間の社協生活から、「社協について」を書こうと思います。
 しばらくの間、お付き合い下さい。


 社協に入社(?)したのは、今から4年前のことです。サラリーマン人生では4年間というと短期間ですが、長くて短い4年間でした。それまで会社員として9年ほど勤務した後の再就職(Uターン)、それも全くの異業種でしたので、正直びっくりしたことも多くありました。ただし、時間とともに「慣れる」のですが・・・。

 社協は公共的な側面が強いところなので、会社とは違います。ただ、今まで会社員だったのですか ら、その違いに慣れるには2年くらいかかりました。今思えば、その違いを知っている(体感している)人は多くないので、個人的には良い経験になりました。

 いろいろな違いがあるのですが、最も大きな違いは、「関係者(顧客・取引先など)の広さと多様性」だと思います。前職の仕事は営業職であったことと、転勤族でしたので、関係者は多くいました。前職のときに捨てた名刺はゴミ袋いっぱいになりました。ただ、関係者は利害を中心して(つまりビジネス上)の関係なのです。確かに関係者の数は社協以上ですが「同じ」ような人とのつながりであり、ある意味、わかり易いのです(簡単であるとか、容易であることではありません)。もちろん、ビジネスを超えたお付き合いをさせていただいている方も多くいます。

 一方、社協の関係者というのは、市民・住民です。顧客や取引先などが、「市民・住民」というのは社協でないと体感できないでしょうね。もちろん、この取引先は企業や金融機関なども含まれていますが、「市民・住民」という関係者は会社と比べると、あまりにも抽象的で、広く、多様なわけです。

 この広く多様である関係者ゆえの「難しさ」は、社協の仕事の困難さに直結していると思われます。なぜ難しいのかと言えば、広く多様であるがゆえに「正解」が導きにくいのです。結果、中庸的にならざるを得ない、極めて見えにくいとも言えるのです。利益の向上、顧客価値の創造、来店者の向上など、会社の正解は明確であるのとは極めて対照的であると思います。

 一方で、広く多様である関係者ゆえの「プラス面」もあります。これだけ広く多様である関係者と仕事をする業種は多くないと思います。前述しましたが、いくら大企業であっても実際の関係者は限られます。良い意味、そうでない意味も含めて人間を知ることに近づくことができる仕事でしょう。新たなる発見や、ビジネスを超える人間関係もあります。社協にいなければ、おそらく気づくこと、知ることのなかったことが多くあったように思います。

 「水と安全は無料」といわれた時代がありました。地域福祉も同じように思います。ただし、水と安全と同じように、地域福祉が「自然と」成り立っている状況が大きく変化しているように思います。これからも「自然に」成り立っているように多くの方が「見える」ためには、誰かが縁の下で支えなければならないと思います。

 最後に、社協の感想は、良いことも、そうでないことも半分半分といったところです。会社勤めでも自営業でも同じことですね。なぜか社協という仕事を知り、就業できたという偶然に感謝したいと思います。

 と、非常に長文になりました。最後までお読みいただきありがとうございました。



 職員Mが書く「こちら!せとうち社協」は今日で終わりますが、このブログは決して終わりません。なにせ「せとうち」という冠がつく、瀬戸内市社協の旗艦ブログなのです。

 ということで、明日より職員Rが本ブログの執筆を担当します。
 (おそらくRが変なことばかり書くのかなあ・・と心配です)

 本ブログ、これからもよろしくお願いいたします。

これからいろいろ引継ぎします

 みなさんこんにちは。理由あって、これから引継ぎをしなければなりません。

 おもな職員Mの担当をみなさんに・・・

 広報誌、ホームページ、共同募金、団体事務、活動計画・・・など。

 いろいろやりましたが、新しく担当される方はもっと良くしてくれると思います。
 とくに広報誌は、福祉イラストレータの職員Rのステーション日記でおなじみの職員Rが編集長です。きっと新しい広報誌になることでしょう。
(楽しみですね)

 
 
 
 

英語の略語を知ったかぶりします

 みなさんこんばんは。今日もいろいろあった一日でした。

 瀬戸内市社協ホームページ、かなりリニューアルできました。まだご覧になってない方、是非ご覧ください。
 こちら
 ⇒
(新)瀬戸内市社協ホームページ


 それはそうとして、今回の話題は、英語の略語です。

 かなり知ったかぶりですが、さりげなく使うと「出来るやつ」に思われるかもしれませんよ。


 MTG    ミーティング
 NR     直帰    No Return
 CBP    折り返しお電話下さい Call Back Please
 ASAP   出来るだけ早く  As Soon As Possible


 まあ瀬戸内市社協内部では使うことはありませんが、雑学として参考になればと思います。

 皆さんはどうかわかりませんが、直帰(NR)くらいは使われるかもしれません。


 職員Rくん向けご紹介
 直帰とは会社に帰らず直接、家に帰ることです。出張などで帰るのが遅くなるときなどで使いますが、たまに会社帰るのめんどくさいなあと思ったときにも活用することがあります(職員Mの前職の体験による)。

新ニッポン人現る ~テレビ雑感~

 みなさんこんにちは。瀬戸内市、雨模様です。

 昨日の、「久米弘・経済スペシャル 新ニッポン人現る」ご覧になりましたか。なかなか興味深い内容でした。

 新ニッポン人=20歳代の若者についてです。

 最近の「若者」お金を使わないそうです。合理的なのです。元々、日本は貯蓄性向が高いのですが、20歳代から「老後」に備えて貯蓄する、違和感を覚える方も多いかもしれません。

 とくに番組では、バブル世代(50歳くらい)との比較がなされました。

 とくに両者(20歳代・50歳代)では育った(経済)環境大きな違いがあります。

   低成長(マイナス成長)      高度成長
   株価下落              株価上昇
   賃金停滞              賃金上昇
   
 年金制度への不信感も大きいようです。


 おそらく、今までにない時代を生きてきたのかもしれません。地域福祉においても上記のような環境の影響は少なからずあると思います。

 時代背景の中、やや悲観的であるのは止むを得ない面もあるかもしれませんね。

 ただ、もう一つ、特徴があります。

 それは、20歳代は他の年代に比べ、「社会貢献」への関心がとても強いことです。

 少し前、エリートはベンチャーで創業しましたが、最近はソーシャルアントレプレナーだそうです。
 働く姿勢も大きくかわりつつあるようです。

 20歳代の人は少し気の毒だなとは思いますが、それでも明るい未来を拓いていければと思います。   
   

他人のファイン・プレイを探すこと

 みなさんこんばんは。ひさびさの更新となってしまいました。

 ホームページのリニューアルもやっとこさ完成しました。思ったより疲れました。


 「ジャーナリストとは、他人のファイン・プレイを探して世の中に紹介する仕事だ」
(作家 山口瞳さん)

 社協のお仕事にも通じる言葉だと思います。


 地域ごとでいろいろな福祉活動が行われています。社協に関係することもありますが、おそらくそれ以外の方が多いと思います。
 例えば、「助け合い」というのは何も福祉だけではありません。いろんな場面で助けたり助けられたりだと思います。

 ・・・福祉活動というのは無数にあるのです。

 その中で、社協が広報誌やホームページ・ブログなどで福祉活動を紹介させていただくとき、無数にある活動から選ぶ(選ばさせていただく)わけです。社協も(ジャーナリストほど偉くはないですが)、地域のファインプレイを探し出すこと、これは大きな仕事だと思います。

 何も大きなこと、目立つことだけだけでありません。
 いろんなファインプレイ、いろいろ見つけたいものです。
 

こういう歴史の伝え方もあるんですね・・・

 みなさんおはようございます。ちょっと前の話しですが、5月15日に裳掛地区社会福祉協議会の視察研修に随行しました。

 視察先は、岡山市建部町の「ほのぼの荘」さん(デイサービス)。

 視察のようす
 ほのぼの荘視察のようす


 施設長の出井さんにいろいろとご説明いただきました。また施設内の案内もいただきました。

 ほのぼの荘さんご自慢の「ふるさと証言集」
ふるさと証言集


 上記冊子は、ほのぼの荘をご利用されている方からいろいろな昔のことを聞き取ったものです。視察に行かれたみなさんも興味深く見てました。
 まさに「人に歴史あり」なんでしょう。有名人・著名人の視点からの歴史でない(英雄史観と言われます)、地に足ついた歴史を感じる事ができると思います。

 歴史というのは、いろいろな史観があり、またその解釈も多様であると思います。職員M、大学生のときには「唯物史観」なんて難しい言葉がありました(そういう時代末期に大学生だったのです)。ただ、現在では歴史の必然性は否定され、一過性ものとして研究するようになっているようです。

 ふるさと証言集、こういった取り組みは非常に参考になると思います。
 (・・・・個人的に歴史が好きだからなのかもしれません)
 

肩こりの悩み

 みなさんこんにちは。本日は職員M、出勤日です。土曜日ということもあり、来客が少ないですので、一日事務仕事・・そしてこのブログ、パソコン漬けでございます。

 パソコンを頻繁に使い出したのが悪いのか、この1年くらい?すごく肩がこるのです。

 肩こりの原因はいろいろあるそうですが、自分に当てはまりそうなものは・・

 ・肥満。。。。関係あるのか涙
 ・運動不足。。。
 ・長時間の同じ姿勢。。。
 ・めがねが合ってない。。。。

 おそらくこのあたりでしょうね。

 肩こりさすがにやばいくらいの状況なので、毎日、ストレッチを家でやってます。あと昼休みに肩をぐりぐり回したり。でも効果はないとは思いませんが、すっきりとはいきませんね。

 IT社会ですので多くのみなさんも「肩こりの悩み」同じではないでしょうか。

 といっても、パソコン使わないわけにもいきませんし(家でも使っているので多いには相当時間パソコンと戯れています)。

 まあ、若くないですので、気をつけながらも、ある程度はしかたないのでしょう。
 次は四十肩か?と少々びくびくしております。

 しかしまあ、逆に肩がこらない人っているみたいですね。でもある意味、自覚症状がないので怖いようにも思います。けどうらやましい。

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むずかしいことをやさしく。やさしいことを面白く。面白いことを深く。

 みなさんおはようございます。GW後、かなりバタバタした事務局でしたが、ちょっと落ち着いてきましたかね。

 ホームページの福祉名言集を更新しました。

 ↓こちら↓
 福祉・ボランティアにちょっとだけ関係ある名言集(社協HP)

 いくつか掲載したのですが、その中でひとつ。

 「むずかしいことをやさしく。やさしいことを面白く。面白いことを深く。」

 これは、戯作家の井上ひさしさんの名言だそうです。

 まず、「むずかしいことをやさしく」ですが、福祉は理屈としてはかなり難しいです。これをやさしくする必要があります。そうすれば多くの人に伝わりやすくなります。

 そして、「やさしいことを面白く」。面白いのは福祉にはミスマッチかもしれませんが、ボランティア活動ならピッタリかもしれません。やさしいことを面白くすれば、もっと多くの人に伝わりやすくなります。

 最後に、「面白いことを深く」。面白ければきっと深く知りたいと思います。面白いという表現がちょっと違和感あれば、やりがいのあることややるべきことであってもいいと思います。

 上記の名言をこんな風に解釈してみましたが、みなさんはどう思われるでしょうか。

 難しいのは最初の「むずかしいことをやさしく」です。特に何かをやさしく表現しようとすると、単純化したり、イメージ的なものにします。そうすると、完全な正解ではなくなる。それを避けるためには難しくしなけれなならない。でもそうすると分からなくなる。このジレンマが上記にはあるのです。

 よく学者の文章なのでどうしてそんなに難しくするの?という文書がありますが、これはやさしさの欠点を踏まえて、そうせざるを得ない部分もあるのではないかなと思います。

 ただし、「やさしさ」に進まないと次はないのです。そんなことを思った朝でした。

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永遠に完成することはない

 みなさんこんにちは。

 本日ホームページの福祉にちょっとだけ関係ある名言集を更新しました。名言というのは、なんでも通用するものですからね。もちろん福祉にも・・。


「このパーク(ディズニーランド)は永遠に完成することのないもの、常に発展させ、プラス・アルファを加え続けるもの、要するに生き物なんだ。(略)それに、大衆が何を求めているのかについての僕の理解が深まるにつれ、パークはもっとすばらしいものになる。」
                    (※ディズニーランドについてのウォルト・ディズニーの思想)
                            (経営品質入門)

 ディズニーランド、行ったことないですけど、開演からかなりの時が経過しているにもかかわらず、人気は落ちることはありません(・・・最初だけもりあがるテーマパークは多くありますが・・チ○リも?)

 地域福祉もおそらく、永遠に完成することはないのでしょうね。上記引用のとおり常に発展し、プラスアルファを続ける。大衆という表現はふさわしくないですが、住民の声や多様性をより理解できることで新しい取り組みを行う・・・ある意味生き物なのでしょう。

 ディズニーランドと地域福祉、関係なさそうですが、深いところでは同じなのかもしれません。
 
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【プロフィール】
  担 当:職員☆R(㌃)
●生まれ : 岡山市
●血液型 : B型
●星  座 : かに座
●社協歴 : 8年(うち介護職5年、事務局歴3年)
●好きな音楽ジャンル : ハードロック&ヘビメタ
●最近のマイブーム: ポン酢を使うこと
●好きな四文字熟語: 質実剛健
●欲しい車: スバルR1(理由:私と一緒の名前だから…汗?!)

*このブログを通じて、みなさんに社協、福祉のことを身近に思ってもらいたいと思います!!                    

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【職員☆R(邑久本所勤務)】
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