こちら☆せとうち社協です!!
岡山県にある瀬戸内市社会福祉協議会(邑久本所)のブログです。「福祉や社協らしからぬブログ、でも(瀬戸内市)社協でしかできないブログ」がコンセプト。福祉、ボランティア、エコ、車、ドラマなどなど、ジャンルの壁を越えてタイピング中です!!

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大きな球 ゆったり卓球

 みなさんおはようございます。今日はかなり寒い朝となりました。
 事務所もまだ、足元がかなり冷たい状況です。

 主に高齢者の方を中心とした「ニュースポーツ」というものがありますが、こんな新競技がブームになりつつあるようです。

 (引用開始)

 大きな球 ゆったり卓球

 通常よりも四ミリ大きい直径四十四ミリの球を使う「ラージボール卓球」が中高年の間でひそかなブームとなっている。空気抵抗が大きく、強く打っても空中でブレーキがかかるため、瞬発力が弱くなった中高年でも気軽にラリーを続けられるのが特徴だ。

 出所:日本経済新聞朝刊(2月7日)

(引用おわり)

 本来の競技の楽しさを失わずに、かつ気軽というのがコンセプトではないかなと思います。ただ簡単に、誰でもでは、競技としては「面白くない」。結果すぐにあきるということになるのではないかなと思います。

 このようなシルバーマーケット向けのサービス、今後一層活発になることでしょう。総務省統計局の資料によれば、高齢者(二人以上)世帯の資産は平均6千万円、それに比べ全世帯平均は約4千万円となっています。この世代間における資産格差があくまでも一般的には、シルバーマーケットは魅力的であるといわれる要因のひとつのようです。

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高齢者向け次世代カー 「脳トレ」川島教授とトヨタ 実用化へ共同研究

 みなさんおはようございます。今日は非常に寒いですね。それと今日は瀬戸内市役所(本所)で献血が行われます。職員Mも参加です。

 最近の生活は車なしでは成り立たないといっても言いすぎではないでしょう。これからの人口減少社会にむけてコンパクトシティの取り組みも進みつつあるようですが、一方で高齢者になっても安全に乗れる車の開発も進められているようです。

(引用開始)

 判断力低下→警告や自動減速 高齢者向け次世代カー

 任天堂の人気ソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」で知られる川島隆太教授ら東北大学のグループとトヨタ自動車は、ドライバーの判断力の低下を感知し、警告したり自動制御で安全対策を取る次世代自動車の共同研究に乗り出す。高齢ドライバーが増えるなか、脳の働きや心身の状態を把握して事故を未然に防ぐ自動車の開発を目指す。

 出所:日本経済新聞朝刊(12月18日)

(引用おわり)

 日常に運転していると、怖いなあと思うときがあります。しかし高齢に伴い判断力の低下はやむを得ないところもあると思います。車も高度化し、いろいろな安全策が講じられているなか、高齢者向けの車の開発、かなり期待されることは間違いないでしょう。

 ただし、みんなが車を運転できるということはありませんので、安全な車とともに、コンパクトシティに代表される歩いて暮らせるまちづくりも必要だと思います。


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地域ヒーローの曲 CDに

 みなさんこんにちは。今日はもう1本書きます。

 みなさん瀬戸内市社協のボランティアヒーロー「ボライダーY5」ご存知ですか。

 詳しくはこちら。
 ボライダーのページ(瀬戸内市社協ホームページ)

 ちなみに歌もありますよ。これもHPで確認ください。

 でも全国には人気ある「地域ヒーロー」が沢山いるようです。そんな地域ヒーローの歌がついに・・・

(引用開始)
 大手レコード会社のEMIミュージック・ジャパン(東京・港)は十二日、全国各地で活躍する「ローカルヒーロー」の楽曲を集めたCDを発売する。地方の企業や自治体が地域活性化のために企画したキャラクターのテーマ曲のうち、EMIが北海道から鹿児島まで十二曲を選び収録。

 出所:日本経済新聞朝刊(12月12日)

(引用おわり)

 ボライダーの歌、作詞はオリジナルですが、作曲は残念ながらできません。職員で音楽に詳しい人がいないのです(・・・ふつういないですね)。

 楽曲まで作るとなるとなかなか本格的ですね。

 瀬戸内市社協の歌がCD、それも全国発売になる。そんなことを遠い目標にしながら、ボライダー、ボランティアの活性化のために活躍したいと思います。

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急増する高齢者の万引き 孤独の裏返し?

 みなさんこんばんは。朝はあまり得意ではありませんので、いつも朝刊は家に帰ってから読みます。

 今日の新聞を読んでいるとこんな記事が・・・

(引用開始)

 急増する高齢者の万引き 孤独の裏返し?

 高齢者の万引きが増え続けている。件数は十年間で三.五倍となった。背景を探ると、必ずしも生活苦からではない。地域社会の人間関係が薄くなる中で孤独感を深める高齢者の姿が浮かび上がる。地域としての取り組みが問われている。

 出所:日本経済新聞朝刊(11月29日)

 万引きをした理由
 孤独         約30%
 失うものがない    約15%
 生きがいがない    約13%
 年齢には関係ない   約5%
 家族に存在を訴える  約5%
 介護疲れ       約5%

 日本経済新聞朝刊(11月29日)から作成

(引用おわり)

 高齢者と万引きというあまりにもミスマッチな組み合わせに興味を持ちました。万引きといえば少年の犯罪というイメージですが、最近はそうでもないようです。正直びっくりです。

 上記理由をみると、地域コミュニティの希薄化が影響していることが想像できます。ただ、だからといって犯罪はいいわけではありません。

 といっても、万引きというのは例外事項です。ほとんどの人には関係ないことです。これは少年でも同じ。

 瀬戸内市では上記のような傾向はまだ聞いたことありませんが、もしその可能性を秘めているならば、ふれあいサロンや老人クラブの活動はその防止に意味があることだと思います。

 上記をもって地域福祉の必要性といえば飛躍した感がありますが、やはりふれあいや社会とのつながりは必要なんだろうなあと感じた記事でした。

限界集落の協議会設立へ

 みなさんこんばんは。昨日、今日は広島県へ出張でした。視察を受け入れてくださいました江田島町社協さん、ありがとうございました。

 視察については明日、ちょっとふれたいと思いますが、家に帰り新聞を読んでいるとちょっと目にとまったのはこの記事。

(引用開始)
 限界集落の協議会設立へ

 過疎化が進み、無人化の恐れがある「限界集落」の再生を目的にした全国連絡協議会の設立総会が三十日、東京・平河町の都道府県会館で開かれる。

 出所:日本経済新聞朝刊(11月21日)

(引用おわり)

 限界集落とは、高齢化率が50%を超える集落で将来無人化する可能性があるところと一般的には使われているようです。

 人口減少社会の到来で、限界集落の問題も何年か何十年後にはかなりリアルになると思われます。どんな再生手法があるかは想像つきませんが、今後本格的な取り組みがなされていく必要があると思います。

 

寄付の経験、ありますか?

 みなさんこんばんは。

 明日は瀬戸内市社協、ボーリング大会に参加します。備前市・瀬戸内市の会社が参加するボーリング大会です。上位に食い込んで瀬戸内市社協の名前を覚えてもらいたいものですが、残念ながらそうはいきそうにありません。なんせアベレージ200なんてチームもあるようで・・・。

 内輪の話で恐縮ですが(いつもですけど)、うちの職場のエースRクン、雑談で聞いたところでは、どうも友人関係、「福祉関係者」がほとんどだそうです。いけないことではありませんが、友人というのはいろんな業界の人がいたほうがいいと思いますよ。ボーリング大会、いろんなところではたらく人とのふれあいのきっかけになればと期待しております。

 ただいま、共同募金の真っ最中です。ちょっと新聞でこんな記事が。

(引用開始)

 寄付の経験ありますか?

 寄付の経験があるかどうか、「プラス1」読者に聞いたところ、ほぼ3人に2人にあたる65%の人が「ある」と答えた。
 (中略)
 寄付を長く定期的に続けている人も少ないない一方、「団体のPRをしているタレントさんが代わって少し遠ざかった」(70代男性)、「団体の経理が不透明だったことが分かったので寄付をやめた」(40代男性)といった声も。「こまめに、気張らず、できることを」(50代女性)という基本姿勢がいいようだ。

 出所:NIKKEIプラス1(11月17日)

(引用おわり)

 よくあるのがレジの横にある募金箱にお釣りをいれる、いろいろな街頭募金活動に協力するといったところでしょうか。上記引用で「母の葬儀の際に集まった香典を地域の社会福祉協議会へ(60代男性)」という例も。ここ(社協)に勤める前でもお釣りを入れることはありましたが、正直にいうと、財布に戻すのがめんどくさかったなんて理由のときもありました。

 極端な例ですが、ひとり10円でも瀬戸内市は約4万人ですので、約40万円。大きな金額です。

 せっかく寄付をいただいているわけですから、やめざるを得ない理由には十分に気をつけねばなりません。経理が不透明というのは論外ですが、出来る限り使途についての情報発信など透明性を十分に確保せねばならないなと感じた記事でした。

 

ボランティアの価値 超巨大企業に匹敵する力

 みなさんおはようございます。朝起きると寒いなあと感じました。つい最近まで暑いと言ってように思うのですが。

 瀬戸内市社協では「ボランティア活動の活性化」が一つの大きな事業の柱となっています。ボランティアに関することでこんな話が・・。

(引用開始)
 総務省の「社会生活基本調査」(二〇〇六年)によれば、過去一年間に何らかの「ボランティア活動」を行った人は二千九百七十二万人で参加率(十歳以上人口に占める割合)は二六%だった。
 非営利部門の新しい統計であるサテライト勘定では、ボランティアのマンパワーをフルタイム換算で二百八十一万人、うち非営利部門でのボランティアは二百十万人と推計している。
 (中略)
 そこで、代替費用法で日本のボランティア活動の貨幣価値を推計すると、GDPの一%超にあたる年間七.二兆円(うち五.三兆円が非営利部門)に達した。この額は前回みた金銭による寄付の約十倍にあたる。

 出所:日本経済新聞朝刊(11月9日)やさしい経済学

(引用おわり)

 ボランティア活動を「金銭的」側面でとらえすぎるのはいかがと思われるかもしれませんが、ひとつの価値の測定手段としては分かりやすいと思います。

 GDP(国内総生産)の1%、7.2兆円というのはまさに超大企業(グローバル企業)に匹敵します。これだけの公共的価値が市民の手で創出されているのは正直すごいことだと思います。また約2,900万人の方がボランティアをしている、この数字もこれからの地域福祉の推進に大きな力となることは間違いありません。

 またまた金銭的になりますが、今、7.2兆円であり、これからより活性化されていくとどれだけ地域にとって効果があるかと考えると未来は明るく感じられるように思います。

 もちろん、7.2兆円という労働的価値と同じくらい、社会や地域のためという心がより広がるのはうれしいことです。

 ボランティア活動を支援するのは社協だけではありませんが、その一助にはなっていると思うと、これから一層、仕事に熱が入るような気がします。(職員Rくんも?)

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ワークライフバランス 仕事と生活の調和

 みなさんこんばんは。今日は雨の一日でした。秋の行楽シーズン、しっかり土日は晴れてほしいものです。

 ワークライフバランスという言葉、最近よく聞くようになりました。またまた横文字なんですが、仕事と生活をうまく調和させましょうということだと思います。

(引用開始)
 ワークライフバランスが注目されるようになったのは、少子高齢化が進むなかで、子育て世代のニーズに応じた柔軟な働き方を選択できる環境を整える必要が多くの人に理解されてきたためだ。
 (中略)
 企業にとって、従業員の働き過ぎによる疲労の蓄積や、意欲の低下、心身の健康状態の悪化は深刻な損失となる。
 (中略)
 ワークライフバランスにおける「生活」とは、「家庭」または「育児」ととらえられることが多いが、本来の意味はもっと広い。働く人の家庭生活だけでなく、地域活動や、自己啓発など「仕事以外の活動」すべてが含まれる。

 出所:日本経済新聞朝刊(11月5日)
(引用おわり)

 ワークライフバランスが求められるのは上記引用のとおり、①子育てやすい環境づくり、②ストレスの軽減、③社会とのつながりの必要性の高まりがあげられると思います。

 ちょっと脱線しますが、職員Mの前職では、8時(20時)に帰るのは「早い」、翌日を過ぎての帰宅ということもよくありました。その結果、土日はだらだら過ごす、まさか「自己啓発」なんて思うわけがありません。こういう状態では調和などあり得ないものです。
 しかし、といっても長時間労働が美徳というのは多くあることです。確かに3つの過剰(雇用、設備、債務)と言われ、リストラを推進した結果、長時間労働にならざるを得なくなっている現実があります。

 ある意味、職員Mも昔人間ですので、「そんなのできるわけない」と思ったりしますが、未来を考えたとき、ワークライフバランスという考え方の浸透も必要なんだろうなと思います。

 

寝たきりや認知症 社会参加で防げ

 みなさんこんばんは。今日は良いお天気で行楽に行かれた方も多いかと思います。職員Mもちょっと近隣の観光地にお出かけしました。

 ボランティア活動といえば社会貢献ですが、それだけでなく自分のためにもなる、最近の研究で明らかになってきているようです。

(引用開始)
 団塊世代の大量退職が始まった。仕事を退くと、家に閉じこもりがちになる人も少なくない。地域活動や趣味、ボランティアなどを通じて積極的に社会とかかわっていくと、寝たきりや認知症を予防し健康な老後を維持できるということが、最近のいくつかの研究で分かってきた。

 「出所:日本経済新聞朝刊(11月4日)」

 東京都小金井市と秋田県南外村(現・大仙市)の65歳以上を対象とした追跡調査結果

1.仕事
 なんらかの仕事をしていた人は、していない人より要介護状態になるリスクを40%抑制。

2.趣味・稽古ごと
 していた人は、していなかった人より要介護状態になるリスクを35%抑制。

3.ボランティア活動
 過去1年間にボランティア活動をしていた人は、そうでない人よる要介護状態になるリスクを33%抑制。

 (日本経済新聞朝刊(11月4日)を参考に作成)

(引用おわり)

 ボランティア活動や趣味活動が大きくクローズアップされるというは有史以来初めて(おおげさですか)のことだと思います。よって「介護予防にもいいんだろうなあ」という推測はある程度なされていたものの、それが実証される段階にきているようです。

 要は身体的な健康と社会的存在の維持がその効果を生みだしていると思われますが、超高齢化社会を迎えるにあたり、一層の研究が期待されます。

 雇用という面でも定年延長や再雇用という流れにあると思います。上記調査でも最も効果が高いのは「仕事」ですが、ただ70歳までとなると専門能力を持った方や自営(農業)と一部に限られるようにも思います。

 ただ趣味、ボランティアといってもすぐにできるとは限りません。趣味にしてもある程度長い期間やって趣味といえるようになる(楽しみになる)、ボランティアも同様だと思います。

 このような実証研究がなされてきた今、60過ぎてからといわずにある程度の年齢から準備期間が必要のようです。

細る「赤い羽根」法人募金、ネットに活路

 みなさんこんばんは。明日はちびっこまつりで「ボライダー」出撃です。職員、結構時間かけて練習しました。さて本番、どうなることでしょうか。

 と、ボライダーの話はこのくらいで、このちびっこまつりへの参加、共同募金のPRを目的として実施しています。本日の新聞に共同募金、こんな気になる記事が・・・

(引用開始)
細る「赤い羽根」
法人募金、ネットに活路

 恒例の「赤い羽根」の共同募金が十月に全国各地でスタートしたが、「大阪府共同募金会」は、ホームページ(HP)に企業のバナー広告欄を新設し、月額一万円程度の広告料の形で寄付を集めるシステムを導入する。法人募金を支える中小企業分は業績の低迷などを理由に減少の一途。一社当たりの額は少ないが、格安の広告媒体の提供で掲載数を増やし、額を積み上げたい算段だ。多府県の共同募金会も新たな試みに注目している。

 出所:日本経済新聞朝刊(10月27日)

(引用終わり)

 瀬戸内市におきましても、多くの法人・団体の方に「法人募金」をお願いしております。2月の広報誌にご協力いただいた法人各位を掲載する予定ですが、微増の状況にあります。ご理解・ご協力ありがとうございます。

 ただ、共同募金も転換点にきていることは事実のようです。より理解を得るためにさまざまな取り組みにチャレンジする必要がありそうです。

 瀬戸内市におきましては、今年度は「赤い羽根バルーン」への協賛という方法で、新たな法人募金の方法にチャレンジしています。出来れば次年度以降も引き続き行いたいと考えています。

 大阪府共同募金会という大きな組織のHPではおそらく多くのアクセスがあると思います。純粋に広告媒体として考えたとき、どれくらいのアクセス(1日)があれば魅力があると考えるでしょうか。

 たとえばこんな感じ

 広告料月1万円
 企業バナーのクリック率 5%
 1回あたりの広告料 10円 (月間1,000回)

 となると月20,000アクセスあれば魅力ありということになります。(あくまでも上記の条件によれば、です)

 募金ですので、あまり収益性を前面に出すのはどうかとも思われますが、魅力あるサイトである方が良いことに変わりはないでしょう。

 瀬戸内市社協のHP、最近はちょっとアクセスアップ気味です(ありがとうございす)。月間で3,500アクセスくらいですので、上記の計算でいけば、月1,750円ですね。といっても職員もみますので、月1,000円位なら「買い」かもしれません。
 (※当面、バナー広告は取り扱う予定はございません)





 
 

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ブログ担当者

【プロフィール】
  担 当:職員☆R(㌃)
●生まれ : 岡山市
●血液型 : B型
●星  座 : かに座
●社協歴 : 8年(うち介護職5年、事務局歴3年)
●好きな音楽ジャンル : ハードロック&ヘビメタ
●最近のマイブーム: ポン酢を使うこと
●好きな四文字熟語: 質実剛健
●欲しい車: スバルR1(理由:私と一緒の名前だから…汗?!)

*このブログを通じて、みなさんに社協、福祉のことを身近に思ってもらいたいと思います!!                    

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ダンスが得意で唐揚げ好き。2009年3月27日(金)某民放放送(山○放送)に出演したことあり(顔のアップあり)。職員☆Rが入社当初よりセンター分けである。特技は詩吟らしく、「彼は上手いよ!」と師範をうならせる実力も持ち合わせている。実名で検索(画像検索も含む)すると、必ず上位に登場する。ただ最近、お腹周りが…大汗?!

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【職員☆R(邑久本所勤務)】
当ブログ管理者。せとうち社協男性職員では二番目の若手!持ち前の明るさを売りに地域福祉を推進中です!!

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